復興のエキスがしみ出してきます。!


8/19午前は岩手大学広田教授・政策研究大学院大学飯尾教授・岩手大学の復興センター船戸特任コーディネーター・午後は共同通信社所澤さんと意見交流、午後4時からは中学生と一緒に復興ピクニッククルージング(同志社)忙しさと交流の中から復興のエキスがしみ出してきます。

住民支え合い活動に大学生一肌!


「食べて語って交流会」に大学生が参加!好齢交流で大いに盛り上がりました。日の丸弁当の下りは流石、戦中戦後を生き抜いた凄さがあります。そして、東日本大震災を生き抜いた逞しさがあります。大学生にはこの凄さと逞しさを学んで欲しいですね。

甘~いトウモロコシの差し入れ!


第4回長洞地区食べて語って交流会実施。村上シゲ子さんから甘~いトウモロコシの差し入れも有り賑やかな交流会となった。初参加の直子婆ちゃんも話しながら話を聞きながらの昼食に「いつもは黙って1人で食べているがここに来て心が洗われるようだ。」と感想を述べた。

6/28 第2回食べて語って交流会


赤い羽根「被災地住民支え合い活動助成」を受けての取り組みです。高齢者による高齢者のための交流会です。総勢16名で美味しい昼食弁当を頂きながら交流を深めました。新規参加者2名・ボランティアスタッフ(70歳以下)6名、配食サービス22食。通院やら介護やら忙しい中、参加いただきありがとうございます。お疲れ様でした。

感謝状贈呈式⁉


埼玉土建狭山支部住宅相談センターの方々来村、震災以来ご支援いただいている方々ですが、特にも住宅再建でお世話になった片岸教弘さんへ長洞部落会と長洞元気村から感謝状を贈らせていただきました。感謝、感謝です。

「学んで 食べて つながる」体験学習


川崎小学校5年生の皆さんと「柚餅子づくり」「わかめの芯抜き」「被災時のかまど」体験、防災教育クロスロードゲーム、昼食交流会を実施。もりたくさんのプログラムでしたが、子供たちの声が響くと長洞集落も元気になります。お疲れさまでした。